女の子とすぐに仲良くなれる男がやっている3つのこととシークレット1つ

できるものなら、知り合った女の子と早く仲良くなりたいですよね?

女の子との間で、いつまでもよそよそしい空気があっては関係が発展しようもありません。

出会ってから早い段階で気安く会話ができる関係になれれば、あなたがデートに誘ってもOkしてくれる可能性も上がります。

 

苗字ではなく名前で呼ぶ

「山田さん」より「美香ちゃん」と呼ぶことにより親しい感じがするはずです。

女の子は特に名前で呼ばれることが日常になっているので、周りがその女の子をなんと呼んでいるのかに合わせてしまうと良いでしょう。

最初から下の名前で呼んでしまうことができればベストですが、2、3回会った段階からは下の名前で呼んでしまいましょう。

女の子は名前で呼ばれることには抵抗がありません。

男社会にいると慣れないかもしれませんが、女社会の中では名前で呼ばれるのは常識です。

思い切って名前で呼んでみると、意外とすんなりと受け入れてくれます。

さらに、相手のキャラによっては呼び捨てにするのもアリです。

 

仲間意識を植え付ける言葉を使う

女の子と出会う時は、何かしらの共通項があった上で出会うものです。

同じ会社、同じ教室、同じサークル、同じ習い事、共通の友達などです。

女の子との会話の中で、あなたと女の子とは仲間なのだ、と意識させる言葉を使いましょう。

具体的には、

「俺たちって気が合うよね」

「僕たちのサークルってさ・・・」

「僕たち同じ血液型だね」

このように、僕と君は仲間なのだという言葉を使っていきます。

すると、あなたと彼女の中には徐々に一体感が芽生えてきます。

親密度が増していきます。

そして実は、さらに踏み込んだ強力な親密度アップの秘策があるのです。

それは、

共通の秘密を作る

ことです。

「俺たちで〇〇の誕生日のお祝いのシークレット企画しようよ」

と言って、2人で何かを作り上げる企画をすれば、彼女秘密を共有することができ、連絡を取り合うこともできます。

親密度が上がるのは間違いありません。

コツは、人には言えない2人だけの秘密を作ることです。

 

能動的に誘う

能動的に誘う例を挙げると、

「一緒に〇〇に行かない?」よりも、

「一緒に〇〇に行こうよ!」と、能動的な表現するということです。

ここでの誘いは、軽い誘いで構いません。

「一緒にコンビニに行こうよ!」

「一緒に買い物に行こう!」

この程度の軽い誘いなら女の子もYESと言いやすいですし、迷いがある時は積極的に誘われた方がOKしやすいものです。

またあなたの男性的な面をさりげなくアピールできます。

軽い誘いなので、断られてもそれほど落ち込む必要もありません。

基本的に女性は男性にリードされたいと思っています。

「〇〇しない?」という疑問形は、一時的に女の子にイニシアチブを預けた形になります。

「〇〇しよう!」の言葉は男性的であり、女の子に考える隙を与えない力強さがあります。

軽い誘いなら、初対面でも実行できます。

相手の意見を伺うより能動的に誘う方がOKの可能性も上がり、なおかつ女の子との心理的距離も近くなります。

 

さいごに

上に挙げたものはどれも効果的なものばかりです。

ですが、いざやろうとすると、抵抗を感じることもあるかと思います。

最初はぎこちなくなってしまうでしょう。

また女の子が違和感を感じるのではないかと思うかもしれません。

最初に女の子を名前で呼ぶ時は違和感を覚えるでしょうが、そんな違和感はすぐに消えて無くなります。

ほんの少しの勇気を持って行動に移して下さいね。


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